教育の狙いと教育方針
教育方法
適時教育
ミュージックステップ
  幼児期と絶対音感
  左脳と絶対音感
  MSの効果
  授業内容
  合唱・合奏の視聴
石井式国語教育
算数指導
英語指導
水泳指導
体育指導
学校法人小泉学園
東京いずみ幼稚園
東京都足立区佐野1-20-10
TEL:03(3605)3341
FAX:03(3605)6459
   
リトミック
ピアノの音の変化に合わせ「走る・座る・横になる」を体で体現します。
リズムに合わせて走ったり、手足でリズムをとったり、 先生の指示に従い動物の真似等ゲーム性を持たせた反応をすることで集中力を高めます。
身体反応
アイマスクを装着してCDからの聞こえる単音を子ども達は次々と答えていきます。「ドは膝に手を」「レは腰に手を」「ミはお腹に手を」という具合に音にあわせて体を動かします。 緊張と弛緩を繰り返し集中力と反応力を高めていきます。
   
聴唱と聴奏
聴唱は先生が弾くピアノで2小節程の短いフレーズをリズミカルに身体反応しながら発声します。
子ども達は無意識のうちに階名唱が出来る状態で、考えるのではなく感じて行動しているといえます。
テーマ課題(鍵盤奏)
教本のテーマ課題に沿って聴唱で歌った音階をピアニーで弾いていきます。 年少児はコーデルも使い音を合わせる楽しみを感じながら課題に取り組みます。 無意識のうちに抑止力や協調性が身に付き出来ることにより感じて解る状態が深まり脳への刺激が強まります。